自社のDX、
どこから
始めますか?
18問に答えるだけで、自社のDX課題を5段階で判定。
業務効率・情報管理・コミュニケーションなど
5カテゴリを徹底診断します。
💬 「タイムカードの集計に毎月2〜3時間かかっている」
登録不要・何度でも無料
3分
診断にかかる時間
18問
質問数
5段階
課題レベル判定
Problem
こんな課題、
ありませんか?
タイムカードの集計に毎月2〜3時間かかっている
顧客情報がExcelと紙に散らばっている
スタッフへの連絡が電話・LINE・口頭でバラバラ
請求書・報告書の作成が手作業のまま
「DXしたい」が何から始めればいいかわからない
→ DX診断で、どこから手をつければいいか明確になります
How it works
診断の流れ
18問に答える
業務効率・情報管理・勤怠管理など5カテゴリを4段階で回答。所要時間は約3分。
スコアで課題を可視化
カテゴリ別のスコアと総合ランク(A〜E)で自社のDX状況を客観的に把握。
改善提案をメールで受け取る
診断結果と改善提案をメールでお届け。DtechXへの無料相談もそのままできます。
Why Now
「あとでやる」が、
コストになる時代です。
人手不足が深刻化する中、中小企業にとって業務効率化と
生産性向上は重要な経営課題になっています。
最大12兆円/年
経済損失リスク
DXレポートが示した「2025年の崖」
経済産業省は、既存システムの問題を克服できない場合、2025年以降に最大12兆円/年の経済損失が生じる可能性を指摘しました。既存システムの老朽化・複雑化はいまも多くの企業で続いています。
出典:経済産業省「DXレポート」
644万人
2030年の人手不足予測
人手不足は「採用」だけでは解決できない
2030年に644万人の人手不足が生じると推計されています。人を増やすことに限界がある中で、業務効率化・生産性向上はDXの重要な目的のひとつです。
出典:パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計2030」(2019年公表)
約3分の2の中小企業がデジタル化・DXの初期段階
中小企業庁の調査では、2023年時点でDXが初期段階(未着手・デジタイゼーション段階)にとどまる企業が約66%を占めています。
裏を返せば、今動けば同業他社に先んじられる機会でもあります。
出典:中小企業庁「2024年版中小企業白書」
DXは「大企業がやるもの」ではありません。
人手や時間に限りのある中小企業だからこそ、
「毎月3時間かかる作業をなくす」「紙の情報を一元化する」
といった小さな改善が、大きな生産性向上につながります。
まず自社の現状を知ることが、すべての出発点です。