Industries / 介護・福祉
介護・福祉業界の
DX支援
人手不足・記録業務の多さ・処遇改善加算の要件整備——介護現場ならではの課題に、 テクノロジーで向き合います。スモールスタートで、確実に変わる現場を一緒に作りましょう。
無料相談を申し込むPain Points
こんなお悩み、
ありませんか?
月末のシフト・勤怠集計に何時間もかかっている
介護記録の転記・紙管理が多く、事務作業が膨らんでいる
処遇改善加算の申請・書類整備が追いつかない
ICT化・DXを始めたいが、何から手をつければいいかわからない
これらはすべて、DtechXが実際に介護事業者からお聞きした声です。
Solutions
DtechXの解決策
BEFORE
紙のシフト表+手書き打刻で月末に集計が集中
→
AFTER
スマホタップ1回で打刻・シフト管理が完結
専用タグとスマホだけで打刻。シフト希望の収集から配布まで全てオンラインで完結し、月末集計を自動化します。
ピッと勤怠の詳細を見るBEFORE
見積書・請求書を手書きやExcelで毎回一から作成
→
AFTER
見積書→請求書を数クリックで作成・送付・管理
登録不要・完全無料で見積書・請求書を作成。PDF出力・メール送付・インボイス対応まで一気通貫。取引先管理やチーム共有も使えます。
みつもるんの詳細を見るBEFORE
処遇改善加算の要件整備・申請に手が回らない
→
AFTER
加算取得の要件整備から申請までを伴走支援
職場環境等要件28項目の整備状況確認、ICT導入補助金(最大補助率80%)の活用計画立案まで、現場に合わせてサポートします。
DX推進支援の詳細を見るFAQ
よくある質問
- 介護施設でDXを始めるとしたら、まず何から取り組めばいいですか?
- 最初の一歩として「勤怠管理のデジタル化」をお勧めします。紙のシフト表や手書き打刻は月末の集計作業を圧迫しやすく、改善効果がわかりやすい領域です。DtechXの「ピッと勤怠」はスマホと専用タグだけで導入でき、初期費用も抑えられます。まずはDXカルテ(無料・3分)で現状を診断するところから始めてみてください。
- ICT導入補助金は介護施設でも使えますか?
- はい、使えます。山梨県では「テクノロジーを活用した業務効率化事業費補助金」が介護事業者向けに設けられており、補助率は最大80%(令和8年度より引き上げ)です。介護ソフト・タブレット・Wi-Fi工事費なども対象になります。DtechXでは補助金の申請計画立案から導入支援まで伴走します。
- 処遇改善加算の取得にDtechXはどう関わってくれますか?
- 職場環境等要件28項目の整備状況の確認・ギャップ分析、加算区分の選定支援、ICT導入を絡めた要件の充足計画の立案まで、申請に向けた伴走支援を行います。2026年改定で新設された上乗せ区分はICT活用との親和性が高く、導入効果を最大化しやすいです。
- 山梨県外の介護事業者でも相談できますか?
- はい、対応しております。DtechXは山梨県を拠点としていますが、オンラインでの相談・支援が可能なため全国の介護事業者様からのご相談を承っています。まずはお気軽にお問い合わせください。初回相談は無料です。
介護現場のDX、まずはご相談ください
「何から始めればいいかわからない」という段階からでも丁寧にお話を伺います。
ICT導入補助金・処遇改善加算との絡め方も含め、現場に合った提案をします。
初回相談は無料です。

